間隔反復(かんかくはんぷく)は、「忘れそうなころに復習する」という学習のやり方です。
覚えたては短い間隔で、覚えてくると間隔をだんだん空けて出題します。だから少ない回数で、長く記憶に残せるのが特長です。
「次にいつ復習すればいいか」はシステムが自動で計算するので、あなたは出てきた問題に答えるだけでOK。正解したときに「もう一度/難しい/OK/簡単」を選ぶと、それに合わせて次の間隔が変わります。